2005年11月12日

アジアシリーズ第三戦はさておいて、
blogの女王おそるべし!

今日のアジアシリーズ第三戦は言わば「二軍戦」なので、試合結果を書く気にもなりません。とっとと話題を変えまして、皆さんご存知のこの方について書いてみましょう。
k-manabe.jpg”1540”・・・この数何だかお判りでしょうか?.....そうです!かの「blogの女王」こと眞鍋かをりさんblog の11月12日20時27分現在のtrackbackの数です。しかもこれ、1年とか1ヶ月とかじゃないですよ!記事がアップされたのは11月11日、つまり昨日なんです。最初にtrackbackが付いたのが、午前2:52なので、約41時間半”1540”なんです。37秒に一件、TBされてるんです!。凄過ぎますね〜。僕なんか一個でも付いてくれると、大喜びしてるってのに。まぁ、本がバカ売れしてしまうのもある意味納得させられてしまいますね。

さてさて、結局最後にMarinesネタですが、

俊介頑張れ!絶対に勝て!
posted by ちゅう at 20:45| 千葉 ☀| Comment(4) | TrackBack(3) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月11日

コナミカップ アジアシリーズ2005 第2戦
Marines、興能にコールド勝ち!!

shimizu.jpg予想どうりというべきか、予定どうりというべきか。千葉ロッテMarines興農Bulls(台湾)は、7回コールド12−1でMarinesが昨日のサムスンLionsに引き続き大差で台湾の興農Bullsを下した。先発の清水直行は7回を4安打1失点に抑え、プレーオフ・日本シリーズに続きエースらしいピッチングを披露(シーズン中もこれくらいの内容だったらどんなにか楽だったか)。打っては初回フォアボールで出塁した西岡がすかさず盗塁。キャッチャーからの送球がそれる間にサードへ進塁。2番に入っている今江がきっちりとセンターへ犠牲フライを打ち上げ先制。benny.jpgまぁ〜1回はこの1点だけだったけど、これで今日の試合は決まったようなもの。その後はベニーに2打席連続のホームランが飛び出るなど、7回までに10安打12得点と打線も爆発し、大会規定によりコールド勝ちとなった。オリンピック予選などを見ると、トップレベルの選手同士の差は徐々に縮まっているのかもしれない。特にピッチャーは各国のエースと呼ばれる投手がベストピッチをすれば、そう簡単に打てるものではない。しかし選手層の厚さはまだまだ日本のほうが1枚も2枚も上だと思う。やはりこれは各国のリーグに所属するチーム数に比例しているように思う。
ちょっと話が堅くなったかな。さてさて、この調子だと明日は何点とるのやら。先発は俊介なのかなぁ〜。ちょっともったいない気がする。決勝進出も決まったことだし、明日はジョニーに投げてもらって、決勝俊介に投げて欲しいな。

目指せ初代アジアチャンピオン!!
posted by ちゅう at 20:32| 千葉 🌁| Comment(2) | TrackBack(2) | Marines | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月10日

サムスンライオンズに快勝!!

kobahiro.jpg日本・韓国・台湾・中国のプロ野球チームのアジア王者を決める「コナミカップ アジアシリーズ2005」がいよいよ始まりました。中国が選抜チーム「チャイナスターズ」としての参加とはいえ、レベル的には「?」。私案としては、中国日本シリーズで敗れたチームとのプレーオフをして勝者がアジアシリーズに出場するってのはどうでしょう。日本野球機構が主催しているのだからそれくらいの事はあっても良いと思う(日本シリーズのリベンジの場にもなるしね)。imae.jpgさてさて、試合のほうは言うまでも無く31年振りの日本一に輝いた我が千葉ロッテMarinesが、エースを決勝戦の為に温存させるなどという、大胆というか何というか「日本チャンピオンをなめんなよ!!」って事で楽勝!・快勝!・爆勝!!という結果に終わりました。先発の小林宏之投手は6回を2失点に抑え、打っても1回に今江選手・サブロー選手のタイムリー等で3点を先制。hashimoto.jpg4回には橋本選手がソロホームランで追加点し、サムスンの先発バルガスをKO。結局、6−2で勝利した。初戦とはいえ、十分にMarinesの強さを見せつけることの出来た試合だった。
もう1試合の台湾(興農)と中国(チャイナスターズ)は6−0で予想どうりに興農が勝利を収めた。
posted by ちゅう at 22:27| 千葉 ☀| Comment(6) | TrackBack(3) | Marines | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月09日

カー・オブ・ザ・イヤーはマツダロードスター



MAZDA.jpg去年はHONDALEGENDそして今年はMAZDAROADSTAR・・・まるで日本経済の「底上げ」「踊場経済からの脱却」を印象付けるようなカー・オブ・ザ・イヤーの選び方だ。でも、よ〜く考えて見てください。僕を含めた庶民の周りでLEGENDやLOADSTARに乗っている人がいますか?街中で見かけますか?受賞理由を知りたいけれど、「アクセス集中により表示出来ません」だって。ふざけてるよね。発表すればアクセスが集中することくらい分かってるのに。だいたい今日発表するくらいなら、モーターショウのフィナーレで発表するとか、もうちょっと気を利かせて欲しかったな。
さて、それではカー・オブ・ザ・イヤーを受賞したMAZDAROADSTARの僕なりの感想。
スタイリングは悪くないかな、まぁかなり前から知ってたので、「想定の範囲内」ってとこ。問題はエンジン。当初北米で新しいMX-5 Miata(ロードスター)ロータリーエンジンを搭載するのではないかといううわさになり、全国いや、全世界のロータリーファンが両手を挙げて喜んだのに、ふたを開けてみれば・・・である。兎に角納得がいかん!!もうひとつ!別売りのハードトップが相変わらず高いし重い。イギリスでは3分の1がハードトップを選択しているし、ライバルになるであろうヨーロッパ車はもっとお洒落で軽いハードトップを作っている。そこら辺の遊び心が日本車はまだまだなんだよね。まぁ、期待してこそのコメントなんだけど、モーターショウ(日本シリーズのついでに見てきました)でも担当の人に思いっきり言ってきました。
因みに、特別賞は個人的には全く興味が無い(あんな車作るな)シビックと、モデルチェンジし過ぎて名前を変えたほうがよかったSUZUKISWIFT(結構、前のモデルも北国の人には好評だった)。輸入車部門はだだっ広く(かっこよく言うとwide&low)なってしまったBMW3シリーズ


posted by ちゅう at 22:57| 千葉 ☀| Comment(3) | TrackBack(3) | News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月08日

三井ゴールデングラブ賞〜Marinesからは5人が受賞!!

shunsuke.jpgプロ野球の担当記者の投票で選ばれる守備のベストナイン三井ゴールデングラブ賞が8日、都内の三井物産本社で行われ、Marinesからは福浦選手・西岡選手・今江選手・小坂選手・サブロー選手の5人が選ばれた(球団最多)。Marines勢が内野手部門を独占することになり、シーズン中のみならずプレーオフや日本シリーズでも魅せてくれた「堅い守り」が証明されたことになった。
野球は"点取りゲーム"である。しかしながら個人的には乱打戦よりも1−0・2−1の投手戦のほうが好きである。「守備のミスを打撃で取り返す」のではなく「エラーをしたチームが負ける」のである。日本シリーズでも今江選手の8打席連続ヒットや、3試合連続2ケタ得点が注目されたが、4試合で4失点のdifenseを大いに褒めるべきであろう。そういった意味では今回の受賞は非常に喜ばしいことである。

でもさ〜
結局、俊介何にも受賞できなかったね。
2.17という防御率も「ファインプレーを生む投球リズム」があってこそだと思う。
やっぱり担当記者も「松坂」ブランドには弱いのかねぇ〜?牛肉じゃあるまいし!!
悔しいので、写真だけ載せました。
posted by ちゅう at 23:00| 千葉 | Comment(10) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月07日

もうやだ〜(悲しい顔)ナリタトップロード急死!

story_image11_2.jpgまたも名馬が逝ってしまいました。現役時代は鞍上に対する批判もありましたが、それもまた宿命。父サッカーボーイが鋭い切れ味の典型的なマイラーだったのに対し、産駒の多くがそうであったようにナリタトップロードもまた長く良い脚を使う長距離型であった。これは、父の父ディクタスの影響であった。個人的に印象的なレースはやはり3歳時の菊花賞だろう。薫彦君の事もあったし。まぁ、この馬のイメージとしては"トライアルは強いけど本番はいまいち"ってとこかな。ただ、毎年何千頭と登録されるサラブレッドの中でクラッシックと呼ばれるレースを一つでも勝つことが出来たのだから、「名馬」と呼んでも良いだろう。

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■菊花賞馬ナリタトップロード急死

 7日早朝、99年菊花賞(GI)など重賞7勝を挙げたナリタトップロード(牡9、父サッカーボーイ、門別・佐々木牧場生産)が、繋養先の社台スタリオンステーションで膀胱結石に由来する急性心不全のために死亡した。

 ナリタトップロードは、父サッカーボーイ、母フローラルマジック(その父Affirmed)という血統。98年12月に栗東・沖芳夫厩舎からデビュー。2戦目に勝ち上がると2月のきさらぎ賞(GIII)で重賞初制覇を飾り、弥生賞(GII)ではアドマイヤベガを一蹴。皐月賞(GI)ではテイエムオペラオーのクビ、ハナ差の3着に敗れ、続く日本ダービー(GI)では1番人気に支持されるもアドマイヤベガにクビ差及ばず2着と、あと一歩のところで栄冠を逃したが、最後の1冠となった菊花賞に快勝。テイエムオペラオー、アドマイヤベガと形成した“3強”で1冠ずつクラシックを分け合った。その後も重賞戦線で息の長い活躍を見せ、01年阪神大賞典(GII・芝3000m)では、勝ちタイム3分02秒5というJRAレコードで8馬身差圧勝。02年も同レース連覇を果たし、同年の天皇賞・春(GI)では3年連続3着に入るなど、堅実な走りでターフを沸かせていた。通算成績30戦8勝(重賞7勝)。

 同馬は、02年有馬記念(GI)4着を最後に種牡馬となって以来、初年度には131頭、昨年95頭、今年は85頭に配合し高い人気を誇っていた。初年度産駒は、04年セレクトセールにてマリスターIIの2004が2000万円で落札されるなど、デビューを来春に控えた矢先の訃報だった。産駒はわずか3世代となる。同い年のダービー馬アドマイヤベガも、昨年10月に偶発性胃破裂で急死しており、3強のうち2頭が早くも亡くなってしまった。
−−−−−netkeiba.comより引用

PS:ともさん、先に書いちゃってゴメンナサイ。
posted by ちゅう at 19:16| 千葉 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大学祭に行ってきました。

昨日、十数年ぶりに母校の大学祭に行ってきました。
きっかけは、友達(といっても一応こいつは同窓会の会長です。)が
講演を行うという事だったので、「久々に行ってみるか」という事になり、
少し肌寒い中、行ってきました。
まぁ〜、何とも寂しい物で、閑古鳥が鳴きまくってました。
午後からは屋外のステージでバンドの演奏や、ダンスなんかが始まって、少しは盛り上がるかと思ったんですけど、そのとたんに『雨』が降ってきたので、その時点で大学祭はほぼ"THE END"となってしまいました。
閑古鳥が鳴いていたのは、天気が悪いせいなのか、企画が悪いせいなのか、実行委員大学側も少し考えた方が良いと思います。僕が大学祭をやっていた(これでも大学祭実行委員長だったんです。)頃に比べると参加サークルの数もかなり減っているように思われるし(もしかするとサークル数自体が減っているかも)、特に室内での展示がかなり減ってしまったように思われました。『そもそもはちゃんとやらなかったお前らが悪い』など今更行っても、もう僕らが大学祭を主催することは出来ないのです。今後の大学祭は今いる学生と今の大学で変えるしか無いのです。僕らOBにはその手伝いをする事しか出来ないのですから。
今年のような大学祭ならば、ただ大学の予算の無駄遣いでしかありません。
受験生定員数を下回るのも、あと数年です。このままでは母校がなくなってしまうなんて事になってしまいます。
一人くらい有名人がいたらねぇ〜・・・・・
posted by ちゅう at 18:21| 千葉 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月06日

いったい球団は誰の物?

昨年の球団合併問題や昨今の企業買収問題等で、世間でも
「いったい球団は誰の物なのか」「会社は誰の物なのか」
楽天
TBS買収問題である。
はっきり言って「いい加減にしろ!!ちっ(怒った顔)」だ。
昨日の"WPC EXPO"で行われたAmazongoogleの基調講演を聞いた限りでは、もはや"楽天"の生きる道はなくAmazongoogleに飲み込まれてしまう日もそう遠くないだろう。
だからといって、三木谷は焦り過ぎだ。
ファンや世間、そして他のTBS株の株主を無視した行動は『反感』を買うだけでなく自らの首を絞める結果となるだろう。

民の声を聞けそして風を読め。

利益だけが人生ではない。野球もメディアも『文化』なのだから。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「ホリエモンの方が…」−三木谷手法に批判相次ぐ
「筋が通らない」と楽天イーグルスの本拠地・仙台のファンが言い切った。楽天のTBS株取得問題をめぐり、4日のオーナー会議で「不公正なことはしていない」などと弁明を続けた三木谷浩史オーナー。球団の売却の可能性も取りざたされている横浜ベイスターズのファンからも批判の声が上がった。
イーグルス応援団「荒鷲会」の桜田照会長は「TBSの問題は楽天本体の話かもしれないが、関係する野球チームをおまけ程度に考えないでほしい」。昨年、三木谷氏とプロ野球参入を争った堀江貴文ライブドア社長に言及し「ホリエモンの方が一途にやってくれたのかな…」とがっかりした表情を浮かべた。
プロ野球を応援する市民の会・宮城の竹内健二代表は「(株取得は)当然、協約違反。球界改革を掲げて参入したのに、三木谷さんのやっていることは筋が通らない」と厳しい口調。
ベイスターズの地元横浜市では、駐車場管理人の石橋志郎さん(65)が「売却なんてとんでもない。ファン、スタッフ、選手の気持ちをばかにしている」と怒りをあらわにした。
一方、横浜市に球団が移転して以来のファンという公務員の河原利彦さん(49)は「TBSはあまりオーナーシップを発揮できていない。球団名や監督が代わらないならオーナー会社が代わっても構わない」と突き放した。
−−−−−SANSPO.COMより引用
posted by ちゅう at 22:40| Comment(2) | TrackBack(0) | News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月05日

Marines優勝パレードの協賛金申込方法決定!!

お待たせしました!(って言うかもう知ってますよね。)
ようやく優勝パレードの個人協賛金の申込方法と記念品が決定しました。

1.募集期間:平成17年11月7日(月)〜30日

2.協賛方法:1口3,000円で何口でも可。
1口毎に「優勝パレード記念・携帯ストラップ」(非売品)を1個進呈。12月中に発送予定(遅っ!!)3,000円未満の協賛金も可。(但しストラップはなし!⇒セコッ)

3.申込方法:千葉銀行・京葉銀行・千葉興業銀行・千葉信用金庫のいずれかの銀行で専用振込用紙「郵便番号・住所・氏名・電話番号」を必ず記入し振り込む。

↓これが「優勝記念・携帯ストラップ」です。クリックしても大きくなりません。
kinenhin-s.jpg
郵便番号・住所・氏名・電話番号携帯ストラップ発送の為に必要だそうです。又、専用振込用紙以外での振込指定銀行以外で振込をすると、ストラップの発送が出来なくなるそうです。気をつけましょう!!
しかし、相変わらずのお役所仕事ですねぇ〜!。

詳しくはこちらまで。

http://parade.kamome.tv/
posted by ちゅう at 19:38| Comment(6) | TrackBack(1) | Marines | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月04日

二段モーションで得をするのは?

bb-051104-1.jpg3日、静岡県草薙球場で2年振りに行われたパ・リーグ東西対抗は9−8という打撃戦の末、西軍が逆転勝ちを収めた。負けてしまったものの東軍の今江・西岡両選手が合計3発6打点と大活躍。またバレンタイン監督がホームラン競争で捕手を務めたりとロッテ勢が相変わらずの勢いを見せ付けていた。
しかし、一方で松坂・渡辺というプレーオフ1stステージ第1戦と同じ先発だったのにもかかわらず、初回から乱打戦になってしまった原因は何処にあるのだろうか?。レギュラーシーズンが終わってしまったとはいえ、各チームとも秋季キャンプを終えたばかりだし、特にロッテの投手は日本シリーズが終わって1週間程であるのに加えて、10日からはアジアシリーズも控えているので「久々だから」などとは言ってられない。では何故だろうか?。そこに見え隠れしていたのが、来期から実施される「二段モーションの禁止」である。来年のキャンプ開始までは各投手とも実戦で投げることは無く、今回の東西対抗が恰好の”新”フォーム実験の場となってしまったのだ。結果はいうまでも無く惨憺たるもので、各選手共「選手会として何らかの対応を」とコメントしている。
さて、これだけ球界を騒がせている「二段モーション禁止」
に対し沈黙を続けている人物がいる。そう ”ナ○ツ○” だ。秋季キャンプにおけるジ○イ○ン○選手の二段モーションの指導の緩さからしてもわかる。つまり、ジ○イ○ン○と対戦するチームの投手は”ボーク”の連発でまともな投球ができず自滅してしまう。逆にジ○イ○ン○の投手は今シーズン同様に投げることができるので、のびのびと投げることができる。その結果、強いジ○イ○ン○が復活し、球界の盟主の座を取り戻すことができる...と考えているのだろう。
そんなことをすればファンはまた遠のいていくだけなのに・・・。
posted by ちゅう at 22:02| Comment(8) | TrackBack(2) | Base Ball・Sports | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月03日

ボビーは何処に・・・

2日、プロ野球の発展に貢献した選手や監督に贈られる
「正力松太郎賞」
の発表が行われ、
ボビーバレンタイン(本名:Robert John Valentine)
1000001308_1.jpg監督が外国人として初、そしてロッテ球団としても初の受賞となった。しかし、バレンタイン監督の来期意向の契約はまだ合意に至っておらず、1日に重光昭夫オーナー代行と行われた”第一回極秘会談”も失敗に終わった模様。
瀬戸山球団代表も新たに来期からの3年契約を打診している事を明らかにしたが、熱狂的なMaeinesファンの中には「バレンタイン永久監督」を期待する声も多い(僕もその一人)。しかしながらMLBからもドジャースやデビルレイズ等複数球団からオファーがあり400万ドル以上の年棒が提示される可能性が高く、日本球界では破格(王監督が1.5億、落合監督が1億、岡田監督が8千万)3年10億といわれるMarinesの提示額も微妙な状態。
(金額はいずれも推定金額です。)
posted by ちゅう at 20:59| Comment(4) | TrackBack(0) | Marines | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月02日

Firefox1.5RC1(正式版候補)がリリース。

いままでwebブラウザはと言うと、OS X以降はsafariを使っていたので、今更どうかと思いつつも、downroadしてみました。

新しい機能としては

・downroadサイズが圧縮された。
・ページ移動が高速化。
・ポップアップブロック機能の改良。
・個人情報を簡単に消去可能に。
Mac OS Xへのサポートの強化。

等々です。
個人的には今までsafariだとblogが作りにくかったのですが、Firefoxにした所、ストレス無しに書き込む事が出来てます。(この記事はFirefoxで書いてます。)

昨日ダウンロードしたNeoOfficeJ同様しばらく使ってみようと思います。


posted by ちゅう at 22:22| Comment(2) | TrackBack(0) | Computer | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

これでMicrosoftともサヨウナラ!

もうお使いの方もいるかと思われますが、
オープンソースのオフィススイート「OpenOffice.org v2.0」がついに正式リリースされた。
このソフトはMacでも使えることができる(若干の制限はある)ので、今まで苦渋をなめつつMicrosoftOfficeを使っていた方には絶対にオススメ
しかもこのソフト、MicrosoftOfficeとの互換性もかなり向上されており、操作性も改良されているそうなので、兎に角使わない手はないと思います。(ただしオープンソフトなのでバグ等も考えられます。これはホームページ上にも書いてあることです。注意して使用しましょう。)
Mac OSX用にはNeoOffice/J 1.1というのが用意されているので、僕も早速ダウンロードして使ってみようかと思ってます。
posted by ちゅう at 01:32| Comment(2) | TrackBack(1) | Computer | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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