3日、静岡県草薙球場で2年振りに行われたパ・リーグ東西対抗は9−8という打撃戦の末、西軍が逆転勝ちを収めた。負けてしまったものの東軍の今江・西岡両選手が合計3発6打点と大活躍。またバレンタイン監督がホームラン競争で捕手を務めたりとロッテ勢が相変わらずの勢いを見せ付けていた。しかし、一方で松坂・渡辺俊というプレーオフ1stステージ第1戦と同じ先発だったのにもかかわらず、初回から乱打戦になってしまった原因は何処にあるのだろうか?。レギュラーシーズンが終わってしまったとはいえ、各チームとも秋季キャンプを終えたばかりだし、特にロッテの投手は日本シリーズが終わって1週間程であるのに加えて、10日からはアジアシリーズも控えているので「久々だから」などとは言ってられない。では何故だろうか?。そこに見え隠れしていたのが、来期から実施される「二段モーションの禁止」である。来年のキャンプ開始までは各投手とも実戦で投げることは無く、今回の東西対抗が恰好の”新”フォーム実験の場となってしまったのだ。結果はいうまでも無く惨憺たるもので、各選手共「選手会として何らかの対応を」とコメントしている。
さて、これだけ球界を騒がせている「二段モーション禁止」
に対し沈黙を続けている人物がいる。そう ”ナ○ツ○” だ。秋季キャンプにおけるジ○イ○ン○選手の二段モーションの指導の緩さからしてもわかる。つまり、ジ○イ○ン○と対戦するチームの投手は”ボーク”の連発でまともな投球ができず自滅してしまう。逆にジ○イ○ン○の投手は今シーズン同様に投げることができるので、のびのびと投げることができる。その結果、強いジ○イ○ン○が復活し、球界の盟主の座を取り戻すことができる...と考えているのだろう。
そんなことをすればファンはまた遠のいていくだけなのに・・・。


![2005.03.21-i-104[1].jpg](https://mac-lotte.up.seesaa.net/image/2005.03.21-i-1045B15D.jpg)






早くナベツネじいさんやめればいいのにね。球界にとってひとつもいいことがない。何でまた復活したのだろう。
ゾンビだ〜。
大リーグしか最近見ません。
くまさんことくまボンでした。ではでは(^.^)/~~~
「プロ野球は誰の為の物なのか?」
という事がまだ分かってない人が多いようです。
◯ベツネだけでなく、身や打ち や 幹多に も
結局は自分の事しか考えられないみたいですね。
ではでは。
先ほど、TVでナベツネ爺が写っていましたが、相変わらず元気そうでした。
暫く引退はなさそうです・・・。
でわでわ。
少しは老人をいたわってあげたいのですが、
そうもいかないみたいですね。
困った物です。
ではでは。
でも、巨人でも上原がボークになるみたいです。
嫌気がさして、スター選手がアメリカに行かないか心配な限りです。
もしかしたら、ドラフト指名辞退も影響してないでしょうか?
多少のモーションの駆け引きに、バッターのシンクロ技術で対応すると言う。醍醐味の一つが失われるでしょう。
PS 小宮山さんにピッチャーの立場から理論的に解説して欲しいと思うのは自分だけ?
上原がボークをとられるのは、案外誰かさんに嫌われているからかもしれませんよ(少々勘ぐり過ぎ)。
それはそうと、やはりこういうときこそ小宮山さんに解説して欲しいですね(テレ朝の"NANDA!"で実演付き希望)。
ではでは。
僕はblogを始めたばかりなので
まだまだ分からない事だらけです。
こちらこそ宜しくです。
ではでは。